よく使うタイマーの流れ

タイマーをよく使うのですが、備忘録として。

		// タイマー作動
		Timer timer1 = new Timer();
		Handler handler1 = new Handler();
		timer1.schedule(new DownloadTimer(), 0, 2000);

タイマー、ハンドラーを宣言。その後のスケジュールで0秒から開始、その後2000ミリ秒ごと(2秒)にタイマー作動。となっています。 new DownloadTimer() を宣言してそれを実行することになっています。

実際の処理内は、

	class DownloadTimer extends TimerTask {

		@Override
		public void run() {
			handler1.post(new Runnable(){
				@Override
				public void run() {


				}

			});

		}

	}

こんな感じでクラスをつくり public void run() { } に処理をかきます。それが実行されます。