ほんっと、みんな複雑に説明するの好きよね。頭いかれてる。
すこーしずつやってみていいやんか。
というわけで少しづつJSONを作ってみるから。ああ、あとさ。「作ってみる」を「作成」とかそういう風に難しく言うのも好きじゃない。頭いかれてる。 てめーだよ、てめー。
JSONObject jsonObject = new JSONObject();
String name = "いやんばかん";
jsonObject.put("name", name);
return jsonObject;
まず、こうする。自分の予想的には立派なJSONが出てくるだろうと思ってる、しかし
jsonObject.put(“name”, name);
ここでエラーでます。1時間苦しむ。
答え↓
JSONObject jsonObject = new JSONObject();
String name = "いやんばかん";
try {
jsonObject.put("name", name);
} catch (JSONException e) {
e.printStackTrace();
}
return jsonObject;
try – catch で囲むとでません。腹たつよね。原辰徳だよね。知ってて当然みたいな顔するやつは教えるの向いてないことを自覚したほうがいいです。
実行します。
文字列で見れません。作成したJSONを見て「わーい!」ちょっとの一歩だけど大いなる一歩だ!ってやりたいのに。
return jsonObject;
ここをこうします。
return jsonObject.toString();
全体をみるとこういうメソッドにしてます。
public String jsonTest() {
JSONObject jsonObject = new JSONObject();
String name = "いやんばかん";
try {
jsonObject.put("name", name);
} catch (JSONException e) {
e.printStackTrace();
}
return jsonObject.toString();
}
で、
Log.v(“AAA”, “jsonTest= ” + jsonTest());
これを実行するとぉおおお
V/AAA: jsonTest= {“name”:”いやんばかん”}
こういうのがログに出力されました、ひゃっほー。
つまり
name という入れ物に いやんばかん が入ってるという事だと理解する。